【親のまなざし、議会に反映!】
子育ては、社会みんなの希望だから!
2014年に結婚し、今では1男2女の父親になりました
朝、小さな手を握って登園・登校する日常
子育ての喜びも、戸惑いも、不安も、すべてが私にとって、かけがえのない経験です
現場のリアルを、市政に届ける!
今、大洲市の現職議員で、私のように未就学児を育てている議員は、残念ながら一人もいません
だからこそ、子どもの熱で仕事を早退したり、公園が安全かどうか気にかけたり、子育て世代が抱える「リアルな声」は、私にしか届けられないと強く感じています
あなたの子育ての悩みは、私の子育ての悩み
私自身が当事者だからこそ、机上の空論ではない、本当に必要な子育て支援策を提案します
子どもたちの笑顔あふれる大洲を、あなたと一緒に創っていきたいのです
あの日の恐怖を、二度と誰にも味わわせない!
2018年、西日本豪雨。 あの時、私は政治家であると同時に、1人の夫であり、もうすぐ2人目の父親になる人間でした
自宅が大規模半壊し、明日への希望が見えない中、妊娠9ヶ月だった妻は体調を崩し、緊急入院
愛する家族を、自分自身の無力さを、そして目の前で崩れていく故郷の姿を、ただ見つめることしかできませんでした
あの時の絶望、恐怖、そして悔しさは、今も鮮明に心に残っています
政治家ではなく、「被災者」として!
当時の大洲市現職議員で、私のように自宅が被災した議員は、わずか3人だけです
だからこそ、私はただの「政治家」としてではなく、「被災者」としての切実な声を市政に届け続ける責任があると考えています
・避難所での不安
・家を失った人たちの途方に暮れる顔
・慣れない手続きの煩雑さ
机上の空論ではない、被災者の立場に立った本当の復興・防災政策を、私は誰よりも強く、そして熱く訴え続けます
あの日の悲劇を繰り返さないために。 あなたと、あなたの大切な家族を、災害から守り抜くために!
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