大森市長の「おわび」 ― 2006年06月14日
1 自分専用であるという意識は持っていない。
2 合併後、極度に増えた来客者への利便性を図るために設置。
3 議員や市民に対して、今なぜ必要なのかという説明にやや配慮を欠いたことが、このような不本意な結果を招いたとすれば、そのことは謙虚に反省し、関係者に心よりおわびを申し上げる。
以上のような内容でした。とうとう「おわび」にまで発展。しかし開き直らなかった点は良かったと思います。
市役所3階の問題の部屋は、いつのまにか「特別」がとれて「応接室」に。本日からトイレを示す表示もつき、空室時には扉も開放されることになったそうです。「過ちは改めるにしかず」ですね♪
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